安い方より、
使い切れる方を。
大袋と小袋、どちらを買う? 値札と必要量を入れると、単価・支払額・余る量がわかります。 全国470店舗の平均価格と過去の安い時期も、別の判断材料として確認できます。
どちらの値札がお得?
単価と、必要量を買う支払額は別々に比べます。
2つの値札を比べる
単価だけでなく、必要量を買う総額まで。
02 / 季節から安かった時期を調べる
4年の実測履歴。将来の予想はしません。
03 / 相場から公表価格を確かめる
2026年9月28日の調査週を掲載。
2026年9月28日の値ごろ
過去5年平均と比べた全国平均
この公表週は該当なし
レタス、キャベツ、きゅうり、トマト
ねぎ、じゃがいも、玉ねぎ、にんじん
平年より高めの品目は必要量を先に決め、買い過ぎを避けます。
まず、平年より高いか安いかを見る
全国スーパー価格を同じ季節の過去5年平均と比べています。
平年より安い野菜
過去5年平均より8%以上安い品目
該当する品目はありません。
欠損品目は順位へ含めていません。
平年より高い野菜
過去5年平均より8%以上高い品目
東京卸売の直近変化
スーパー価格とは別の補足指標
よく買う10品目の価格と安い時期
キャベツ、玉ねぎ、トマト、じゃがいも、にんじんなど。価格・必要量・保存を合わせて確認できます。
野菜・果物を品目別に確認
小売調査の対象品目はスーパー価格を先に、対象外は卸売動向を表示します。
キャベツはいつ安かった?
2022・2023・2024・2025年 / 199週過去に相対的に低かった月:7月、8月、9月。将来の価格を予測するものではありません。
指数100=各年の価格中央値。数値は円/kgではありません。緑は相対的に低め、橙は高め、灰色は公表値不足です。
- 1月954年・17週
- 2月1074年・16週
- 3月1054年・16週
- 4月1334年・17週
- 5月1104年・15週
- 6月1014年・17週
- 7月944年・18週
- 8月914年・15週
- 9月874年・18週
- 10月1114年・18週
- 11月1124年・16週
- 12月984年・16週
その年の中央値を100とした月別指数です。色は92未満・108超を区別します。欠損月は比較しません。算出方法と限界 / この野菜の値札を比べる
価格の見方を確認する
卸売価格と買い方の前提を確認できます。
店頭の値札を同じ単位で比較
価格と内容量から100g・1kg単価を計算
公式調査対象10品目は、最新公表週の全国平均との位置も確認できます。
100g単価を計算する安い時期と計算根拠を確認
欠損を補わない実測カレンダー
小売と卸売を混ぜずに確認
スーパー価格は週次の全国平均、卸売は東京市場の日次データです。
よくある疑問
高い野菜・安い野菜はどこを見ればわかる?
トップとスーパー価格一覧で、公表週の全国平均価格を過去5年平均と比べた「平年より高め・安め」を確認できます。実際の購入判断は売り場の値札と必要量で行ってください。
近所のスーパーと同じ値段ですか?
同じとは限りません。全国470店舗の税込・特売除外の平均で、地域、店舗、産地、サイズ、販売単位によって差が出ます。
卸売価格はどう使えばいい?
東京市場の日次データとして、最近の供給側の変化を確認します。スーパー価格とは流通段階が違うため、将来の値札の予測には使いません。